カルト映画研究会

INTERVIEW
ただ“おもろい”と思うことをやっていたら、いろんな「無い!!」に気づいた〈トマソンスタジオ〉インタビュー

特集『言葉の力』の企画として本記事では、自らの思想をどのようにして言葉に乗せ発信してきたのかを探る。…

COLUMN
【カルト映画研究会:第七回】デュエリスト/決闘者(The Duellists)

『エイリアン』(1979)『ブレードランナー』(1982)の監督として有名なリドリー・スコット劇場映…

COLUMN
【カルト映画研究会:第六回】ベニスに死す(Death in Venice)

名匠ルキノ・ヴィスコンティ監督の代表作にして耽美映画の金字塔、『ベニスに死す』。この回はゲストスピー…

COLUMN
【カルト映画研究会:第五回】断絶(Two-Lane Blacktop)

アメリカ映画に見る若者と車の切っても切れない関係 …

COLUMN
【カルト映画研究会:第四回】エクス・マキナ(Ex Machina)

AIが人類の能力を超える特異点がこれから来るかどうか、というのをシンギュラリティ問題という。わかりや…

COLUMN
【カルト映画研究会:第三回】ライフ・アクアティック(The Life Aquatic with Steve Zissou)

今は大変な世の中である。COVID-19による世界的な疫禍で誰もがナーバスになっている。自分勝手な行…

COLUMN
【カルト映画研究会:第二回】ドニー・ダーコ(Donnie Darko)

カルト映画の文脈は時代性とリンクしており、表現や動機もそこから読み解ける部分も大きい。あらゆる情報が…

COLUMN
【カルト映画研究会:第一回】2001年宇宙の旅(2001: A Space Odyssey)

カルト映画の文脈は時代性とリンクしており、表現や動機もそこから読み解ける部分も大きい。あらゆる情報が…

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何者でもなく自分になる
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